こんにちは!ジュディです。

眠いです。やたらと。
でも本能のままに食って寝ていたら、お相撲さんになってしまいますね。
(^_^;)

それに寝ていたら、せっかくの自分の時間がもったいないですね。

以前、お舅さんたちと暮らしていた頃には考えられないほどの自由が、今の私にはあります。

いえ、お舅さんたちは良い人たちなんですけどね。
同居って、いろいろ考えなきゃならないでしょ?

自分の事だけじゃないので、そこが大変なんですよね。

でも、大分鍛えられましたけど。
いま幸せなのはそのお蔭でもあるのかも知れません。

—–

さて、離婚されそうになったらどうする・・・?

離婚したくない
こんなわたしでももう一度愛される?

どうでしょうか。

それは無理と思えば無理だし、
大丈夫だと思えば大丈夫なんだろうな。

もし、私が離婚されそうになったら・・・

うん、今の私なら、離婚してもいーよーって答えると思う(笑)

だって、自由だもん。

むしろ旦那の方が、し にそうになって、追いかけてくるはず。
( ´艸`)


愛されるかな?とか、好きになってもらえるかな?とか、本当に言いたいことはそこじゃない感じですよね。

本当に言いたいことはもっとこころのずっと奥にあって・・・

本当は、「ごめんなさいっ!」的な。
あるいは、「味方になってください!」とか。

でも、言えない、言うことが難しい。
きっと、自分の弱さとかをまだ隠していたいのかもですね。

まぁ、いろいろあるとは思いますが、私が伝えたいのは、離婚されそうなときほど、離婚のことを考えない!ということ。
自論ですがね。

え~!じゃぁ、どうやって解決するの?と思うかもしれませんね。

でもね、そこじゃない。(どこよ?)


離婚のことを考えても、離婚問題は解決しないと思うんです。

だからね、うっちゃる。
うっちゃりでお願いします。(相撲続きですね)

どんな問題も、解決しようとした時点で、解決するべき「問題」となってしまいますね。

そこじゃない。きっと、そこじゃない。
理屈抜きでも。

離婚しようと言われるまでには、いろいろあるのだとおもいます。
その後も。

でもねー、「そうすることによって得られているもの」は何なのか?にヒントがありそう。

離婚だ何だと、ごちゃごちゃやっていると、あなたは何を得られますか?もしくは何をしなくて済んでいますか?

すったもんだとやっていれば、ご主人とつながれる、のかもしれませんね。あるいは言い争うことで、ご主人の気持ちに近づいているような気がするとか。
あるいは、両親とか、誰かに注目される、心配してもらえるとか。

とにかく自分は今、離婚に焦点が合っている、ということを認識する。
チョイスしているのは自分だということなんですね。

その上で、何があるから自分は問題だと思うのだろう?
自分はどうしようとしているのだろう?
まだやっていないことは何だろう?
どんな関係性なんだろう?
いまのこの取り組みにはどんな意味があるのだろう?

と、少しずつ考えてみるのも一つのアイディアでしょう。

悩むことで、相手のことも、自分のことも大切に思うことができている。
それが今のあなたです。

ある日ふとした好奇心から、主人の携帯メールをこっそり見てしまったのがすべての始まりでした・・・。 ジュディの「ラブラブ夫婦が使っている魔法のコミュニケーション法」テキスト はこちらから