タイムリミットは3月までと言われた方へ

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こんにちは!ジュディです。

先日、お友達と高尾山に行ってきました。

ちょっと寒かったけど、御参りをして美味しいお蕎麦もいただき、充実した一日でした♪

ただ、途中ちょっと足首をひねってしまって・・・

軽く捻挫です。(>_<)

もうほとんど痛みは無いのですが、昨日は主人に車で病院まで送ってもらいました。

一人で歩こうとする私に、「すがれよ」って言ってくれたのですが、すがると歩きづらそうなので(笑)「大丈夫」と言いました。

そうしたら、「じゃぁ、背負う」と言うので、「無理無理」と言いました。

まぁ、ちょっとぐらいすがって歩いてみたら良かったのかもですが、なんでそんなに役に立ちたいのでしょうね、男って。

主人も若くないんですよ。

私なんかを背負ったら、今度は主人が病院通いになります(爆)

でもいつまでも心は若いつもりなんでしょうね。

有難いことです。

—–

さて、長い前置きでしたが、「お前とは3月まで」って言われている人いませんか?

なんかそういう人多いらしいです。

第三者的に見ると、まぁどっちもどっちという感じなのですが、もし、私もそんな風に言われたとしたらどうするか、考えてみたんです。

で、やっぱり一番いいのは「傾聴」だろうなと思うのです。

カウンセリング技術の一つなのですが、相手の心に寄り添って、自分の意見は絶対に挟まず、聞き役に徹することです。

これは実は、プロでも難しいことなのです。

でも、そこから新たな関係を構築することもできるのです。

あまり参考にはならないと思いますが、離婚したら終わりってことじゃないんです。

そんなの全然関係ない。

むしろ、その後のケアや、対応一つで、元のさやに戻ることもあるのです。

いままでパートナーを「はね返してきた」なら、なおさらパートナーの話を聞いてあげる必要があります。

「お前には何を言っても無駄だ」って言われたことがあるのなら、足りなかったのはそこです。

素直になれなかったり、怖くなって相手を信頼できなかったりしていたのですよね。

でもね、この「流れ」に乗ってみるというのも一つの方法なんです。

いま、その勉強をさせられているのだと思います。

これから生きていく上でも、誰との関係の中でも、この傾聴は大事になってきます。

寂しいを主張する前に、聞いてあげることです。

聞くことは信頼することです。

ある日ふとした好奇心から、主人の携帯メールをこっそり見てしまったのがすべての始まりでした・・・。 ジュディの「ラブラブ夫婦が使っている魔法のコミュニケーション法」テキスト はこちらから
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