頼りになる人がいます

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ピンチの時こそ、頼りがいのある自分が目を覚ます。

こんにちは!ジュディです。

基本的に楽観主義な私でも、どうにもならないことは普通にあります。
明るく過ごしているからって、悪い事がやってこないなんてことはありません。

良くないことなんて自然の雨みたいなもので、無常なのです。

たまに、『寂しい時はどうしているんですか?』って聞かれますが、答えは『そのままに』です。

悲しくても不安でもそのまま。
鬱っぽい状態が何年も続くこともあります。

ですが、

結局最後に頼れるのは自分だけだなと思うわけです。
自分にさえ頼っておけば、何もしなくていいと思います。
ぶっちゃけ、人のせいにしていたっていい。

自分の頼れるところって『なんとかする力』ではなく、『どんな自分とも一緒に居る力』なのかなと。

愛の力、包容力、許容力、寛容さ・・・

人生に起こるいろいろなことって、後から思えば自分を育ててくれた親や教師であり、自分そのものです。

だからそのまま飲み込んで、受け取ればいいと思うよ。

いま辛いなら、『助けて!なんとかして!』って、自分に頼んでみて。
で、放置(笑)

なんともならない自分も、受け入れてこその頼れる自分。

ジュディさん、わかんないよ・・・でもOK!

自分がどんなに頼りになるか、信頼してみてください。

ある日ふとした好奇心から、主人の携帯メールをこっそり見てしまったのがすべての始まりでした・・・。 ジュディの「ラブラブ夫婦が使っている魔法のコミュニケーション法」テキスト はこちらから
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