現実を変えたいときの考え方

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ヒーターを片付けた途端に寒くなる・・・ 🙁 

こんにちは!ジュディです。

現実は厳しい。

思うようにならない。

それは当たり前な話なのですが、最近のワタクシは「現実なんてどうでもいい」という考えに変わってきています。

てか、今まさに「現実なんてどうでもいい」推し。

「どうでもいい」というのは、投げやりな気持ちで言っているのではなく、本当に「如何様にでもイイネ! 😀 」って感じているのです。

事故や災害は困りますが、年のせいか(笑)、現実と距離を置けるようになったせいか、本当に全ては「あるがまま」で良いと思うのです。

ジャッジが無くなってきているのですね。

自信とか、自己評価とも相関関係にあります。
現実の事について、対処もそれ以外の事も十分出来ると思うからです。能力に関係なくです。

自分の能力以上、以外の事については、誰かに助けてもらえばいいし、自分の現状だって表現できるから何も問題ないと思うのです。

というか、現実は神様かなんかに任せっぱなしでいいと思ってます。

そしてここが大切なのですが、

自分が何かできると思わないこと

です。

それって一見、自信を持つことと矛盾するような気がしますが、ちょっと違うんです。

自分が何かできる

自分が何とかできる

って思うことは、実はコントロールなんです。

それを思い切ってやめてしまえば、現実の世界は「変わる」のです。

誰しもがままならない現実を変えようとしていろいろ頑張るわけですが、いち早く、パワフルに現実を変えてしまえるのは、自分一人で背負わないこと、です。

私もその癖を徹底してやめたことで、主人も家族も全ての関わりから現実が変わりました。

 

あなたも「自分が何かできる・何とかする」っていうの、やめてみてください。

できれば、「それをやったらおしまい(冷や汗)」的なことをあえてやってみる(笑)

案外、おしまいにはならない、ということは実験済みなので。是非。 :mrgreen: 

 

 

ある日ふとした好奇心から、主人の携帯メールをこっそり見てしまったのがすべての始まりでした・・・。 ジュディの「ラブラブ夫婦が使っている魔法のコミュニケーション法」テキスト はこちらから
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